観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 97 - 120件 更新順 人気順 近い順 垂仁天皇陵(宝来山古墳) 全長約227メートル、周囲に満々と水をたたえた濠をめぐらせたその美しい姿が神仙境、宝来山の姿にふさわしい、古墳時代初め(5世紀初め)の前方後円墳。そして御陵に寄り添うように浮かぶ小さな島。これは天皇の死を哀しみ、あとを追うように死んでいった田道間守(たじまのもり)の墓と伝えられています。 古墳・陵墓 西大寺・西ノ京・大安寺 近鉄生駒ケーブル (生駒市)大正7(1918)年、運航開始した、我が国で最も長い歴史を持つケーブルカーです。宝山寺線を走るケーブルカーは犬(ブル)と猫(ミケ)を、山上線はケーキ(スイート)とオルガン(ドレミ)を模したデザインで人気を博しています。また、車内には楽しい音楽がながれています。 その他 奈良市外 奈良市杉岡華邨書道美術館 奈良市杉岡華邨書道美術館は、かな書の第一人者で文化勲章受章者の杉岡華邨氏より奈良市が作品の寄贈を受けたのを機に開館した、書道専門の美術館です。 ユネスコの世界遺産にも登録された元興寺の旧境内に広がる「ならまち」に位置し、古い町並みに溶け込んだ落ち着いた白い建物が目印です。 博物館・美術館・資料館 観光施設 ならまち 不退寺 平安時代の歌人で伊勢物語の主人公・在原業平ゆかりの寺で、正式名称は金龍山 不退転法輪寺。平安遷都ののち、平城京をなつかしむ平城天皇は、上皇として都を再び平城京に戻すことを画策されたが成功せず、都を逃れてこの地に「萱の御所」を営みました。上皇の崩御後は、第1皇子 阿保親王と第5子 在原業平が後を引き縦ぎ、承和14年(847)に業平自らが聖観音菩薩立像を刻んで開基したのが始まりとされ、別名「業平... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 浄瑠璃寺 本堂に九体の阿弥陀仏が横に並んでいることから、九体寺とも呼ばれる。 本堂、三重塔、九体の阿弥陀如来坐像、四天王立像は、いずれも平安時代のもので、国宝に指定されている。 吉祥天立像開扉/正月、春、秋 三重塔公開/毎月8日、正月3ヵ日、彼岸の中日(晴天時のみ) 寺 京都府南部 唐招提寺 講堂 講堂は、平城宮の東朝集殿(ひがしちょうしゅうでん)を移築・改造したものです。 外観は平屋の入母屋造で、平城宮の面影をとどめる唯一の建築物としてきわめて貴重な存在です。 堂内には、本尊弥勒如来坐像(重文)と、持国天、増長天立像(国宝)が安置されています。(令和8年頃まで修理中につき、拝観できない可能性もあります。) 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 志賀直哉旧居 志賀直哉が昭和4年から9年間住んだ旧居。「暗夜行路」はここで完結しました。近代的で、自然と平和と調和と静を愛した、文人直哉の人間性が偲ばれます。 建造物 高畑 生駒山麓公園 (生駒市)生駒山の中腹に広がる生駒山麓公園は、市街地から約2kmの距離にありながら、金剛生駒紀泉国定公園の緑豊かな自然に囲まれた環境にあります。バーベキューやキャンプなどが楽しめる「野外活動センター」、宿泊棟やお風呂、レストランを備えた「ふれあいセンター」、フィールドアスレチックやテニスコートもあり、老若男女問わず皆さんで楽しめる施設です。 観光施設 奈良市外 雲海景勝地 (吉野郡野迫川村)標高が高い寒冷地だからこそ雲海の発生率が高く、年間を通して大パノラマの絶景を眺望できます。特に春と秋の夜明け〜早朝が見頃です。道路沿いに景勝地があるため、こちらの雲海スポットでは、車の中から雲海を眺めることが出来ます。 ※雲海が発生しやすい気候条件 ・年中見ることができますが、特に春と秋に多く見られます ・時間帯は夜明けから早朝にかけて ・前日に小雨が降り、当日が快... 自然・景勝地 奈良市外 ダイニングHAKUHO (葛城市) 相撲発祥の地として古くから名高い、奈良県葛城市でちゃんこ料理店を営む「ダイニングHAKUHO」では、「ちゃんこ鍋」を中心とした料理でお客様をおもてなししています。 「ちゃんこ鍋」とは、相撲部屋で力士が毎日食べる鍋料理で、肉や野菜などさまざまな食材が一度にとれることから力士の身体づくりを支える大切な料理です。その味は、相撲部屋ごとに代々受け継がれてきたものがあり、当店スタッフ... 食 奈良市外 奈良町資料館 南都七大寺のひとつ、元興寺の門前町として栄え、かつての奈良町の佇まいを今に残す西新屋町に「奈良町資料館」があります。 昭和60年に私設資料館として誕生した「奈良町資料館」には貴重な資料として、懐かしい昔の看板、美術品や奈良町の艮俗資料や、仏像などがあり、無料公開しております。生活のぬくもりが感じられる民具類を見て、懐かしむお年寄り、昔の人の智恵に目を丸くする子供たち、守り伝えられてきた仏様に... 博物館・美術館・資料館 ならまち 丹生神社 神社 柳生 安堵町歴史民俗資料館 (安堵町)安堵町歴史民俗資料館は今村氏の邸宅を活用した展示施設です。幕末には伴林光平など後の天誅組に関わった人物が集い、盛んに文化交流がなされました。奈良県再設置運動に尽力した、運動家今村勤三の生家でもあります。主な展示内容は、江戸時代から伝わる古文集や、日々の生活で人々が使用した民具の数々、町の伝統産業であった「灯芯ひき」などです。投函では、先人が残した暮らしの中で継承するため、年間を通じ... 博物館・美術館・資料館 庭園・公園 お土産 奈良市外 遺構展示館 発掘調査で検出された遺構そのものを、覆屋(おおいや)と呼ばれる保護施設の中で保存・展示しています。また、井戸枠や木樋(もくひ)などの出土した遺物や、調査研究を基に復原した内裏(天皇のすまい)などの建物模型も見応えがあります。第一次大極殿、朱雀門、東院庭園と同様に、文化庁が設置・所有する施設です。 博物館・美術館・資料館 平城宮跡・佐紀 佐保路 かえる庵 朝霧のかかる地にて無農薬栽培された、色・香り・コシのつよさ、すべて一等級の玄そばを使用した十割蕎麦です。県内の美味しい地酒も豊富に取り揃えてお待ちしております。定期的に地酒を愛でる会も開催。 食 東大寺・奈良公園 梅の郷 月ヶ瀬温泉 1998年夏、人々の憩いの場として月ヶ瀬にオープンした「梅の郷 月ヶ瀬温泉」。 神経痛、関節痛、五十肩、慢性消化器病、冷え性などの効能もさることながら、情緒たっぷりの温泉施設が心も体もリフレッシュさせてくれます。 室内風呂には溢れんばかりの外光が注ぎ込むなど、温泉気分を盛り上げる数々の演出に、利用者はあの湯、この湯に浸かって温泉三昧。ひと風呂浴びれば、食事も良し。リフレッシュコーナーには最新... お土産 その他 観光施設 食 月ヶ瀬 片岡山 達磨寺 (王寺町)王寺町達磨寺は聖徳太子ゆかりの名刹 『日本書紀』によると、推古天皇21年(613年)12月、聖徳太子が道のほとりに伏せっていた飢人を見つけ、飲み物と食べ物、それに衣服を与えて助けましたが、飢人は亡くなりました。 そのことを大いに悲しんだ聖徳太子は、飢人の墓をつくり、厚く葬りましたが、数日後に墓を確認してみると、埋葬したはずの飢人の遺体が消えてなくなっており、貸した衣服はきれいに... 奈良市外 フォレストパーク神野山(こうのやま) (山添村)茶畑が広がる大和高原地域にある村のシンボル「神野山(こうのやま)」は、山頂を真っ赤に染めるツツジの群生と星空観測の名所として知られています。地上に映した天の川とも言われる「鍋倉渓」や約60頭の羊を飼育する「めえめえ牧場」、新鮮野菜や可愛い手作り雑貨の販売を行う「みどり屋」、山添産の食材にこだわったおふくろの味を提供する「ほっこり食堂映山紅」など、幅広い層に親しまれています。 また... 自然・景勝地 お土産 食 奈良市外 東大寺 東大寺ミュージアム 「東大寺の歴史と美術」をテーマにして寺宝の数々を公開しており、1300年にわたり伝えられてきた東大寺の歴史と「東大寺の意義」を知ることができる施設です。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 天極堂奈良本店 奈良の名産「吉野本葛」の専門店。四季折々の景観とともに、葛切りや葛饅頭などの葛菓子、うどんや季節の膳などの葛料理が楽しめます。また、吉野本葛を使ったお土産、贈答品なども多数取り揃えています。 お土産 食 東大寺・奈良公園 奈良県立美術館 奈良県庁の北側に位置し、目の前は県文化会館。主に奈良県下で活躍した芸術家の作品を展示。最近は館蔵品もふえ、様々な特別展も企画されています。 博物館・美術館・資料館 東大寺・奈良公園 くろんど池 (生駒市)江戸時代寛永元年(1624)に開堀され、農業用水のため池として地域の米づくりを支えてきました。池の畔には「くろんど荘」「松美荘」があり、食事、宿泊、ハイキングやバーベキューを楽しむことができます。 自然・景勝地 奈良市外 興福寺 中金堂 興福寺伽藍の中心になる最も重要な建物。創建より焼失・再建を繰り返し、2018年、300年ぶりに再建されました。堂内には、ご本尊の釈迦如来坐像をはじめ、四天王立像(国宝)などの仏像が安置されています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 水神宗社 丹生川上神社中社 (吉野郡東吉野村)吉野郡東吉野村この神社には、伊邪奈岐命いざなぎのみこと・伊邪奈美命いざなみのみこと夫婦神の御子神にして水一切を司る神様「罔象女神(みつはのめのかみ)」が祀られています。 境内には、千古にそびえる大樹が林立し、国指定重要文化財に指定されている石灯籠があります。 また、付近には、朱塗りの蟻通橋の上流に高見川(丹生川)・日裏川・四郷川の3つの川が合流して、紺碧の深い淵が形造ら... 神社 観光施設 奈良市外 ‹ ... 3 4 5 6 7 ... ›