観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 73 - 96件 更新順 人気順 近い順 瑜伽山園地 瑜伽山園地(旧山口氏南都別邸(なんとべってい)庭園)は浮見堂と鷺池(さぎいけ)の南側に位置する広さ約1.3haの園地。昭和2年には、瑜伽山と鷺池などが一体となる絶景の地として国指定文化財「名勝 奈良公園」に追加指定を受けました。明治期から大正期にかけて大阪財界で活躍した山口吉郎兵衛氏の別荘があった場所であり、かつては小見寺八山などの画家や茶人が庭園や茶室で文化的な交流を図ったという史実も。芸... 庭園・公園 自然・景勝地 観光施設 食 東大寺・奈良公園 奈良町からくりおもちゃ館 伝統的な奈良町の町家の中で、昔ながらの「からくりおもちゃ」が多数展示されています。触れて遊んでも大丈夫!「からくりおもちゃ製作体験講座」も毎月開催されています。 博物館・美術館・資料館 建造物 ならまち 金峯山寺 (吉野郡吉野町)吉野山から山上ヶ岳にかけての一帯は、古くから金の御岳(かねのみたけ)、金峯山(きんぷせん)と称され、古代から世に広く知られた聖域とされました。白鳳時代に役行者が金峯山の山頂にあたる山上ヶ岳で、金剛蔵王大権現を感得せられ、修験道のご本尊とされました。役行者は、そのお姿をヤマザクラの木に刻まれて、山上ヶ岳の頂上と山下にあたる吉野山にお祀りしたことが金峯山寺の開創と伝えられています... 寺 世界遺産 奈良市外 志津香 公園店 奈良で創業50余年の志津香(しづか)は、ご注文いただいてから一釜一釜、直火で丁寧に炊き上げる、釜めしの専門店です。奈良公園から近く、観光の際のお食事におすすめです。 食 東大寺・奈良公園 旧柳生藩家老屋敷 柳生藩の財政立て直しを行った、家老小山田主鈴の旧屋敷。 豪壮な石垣がみごとで、天保12年(1841)尾張石工が築いたと刻まれています。 昭和39年作家山岡荘八氏の所有となり、氏の小説「春の坂道」(NHKでドラマ化)の構想を練った屋敷として注目を集め、氏の亡き後は、その意志により、奈良市へ寄贈されました。 博物館・美術館・資料館 柳生 下市温泉秋津荘日帰り温泉明水館 ごんたの湯 (吉野郡下市町)秋野川のほとりにたたずむ山あいの静かな天然温泉です。 奈良県三大梅林のひとつ広橋梅林に近く、自然の中でゆったりと温泉につかり、心身共にリフレッシュで風流な岩風呂をはじめ、ジャグジーや冷泉風呂などが楽しめます。 温泉の後には、ヤマトポークのとんかつ定食など種類豊富なメニューのある「ごんた食堂」でお食事も出来ます。 吉野の名湯下市温泉へお気軽にお越しください。 観光施設 自然・景勝地 奈良市外 一刀石 芳徳寺から約700mの戸岩谷にある約7m四方で中央から2つに割れた巨石。石舟斎(柳生宗厳)が修行中に天狗と試合を行い、一刀のもとに天狗を切り捨てたところ、2つに割れた巨石が残ったという逸話が。 その他 自然・景勝地 観光施設 柳生 東大寺 戒壇堂 754年聖武上皇は、孝謙天皇、光明皇太后らとともに大仏殿の前に築かれた戒壇で唐から渡来した鑑真から戒を授かりました。翌年、日本初の正式な受戒の場として戒壇院を建立しました。 戒壇堂・講堂・僧坊・廻廊などを備えていたが、17世紀までに3度火災で焼失。戒壇堂と千手堂だけが復興されました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 第一次大極殿 大極殿は、天皇の即位式や外国使節との面会など、国の最も重要な儀式のために使われていた平城宮最大の宮殿でした。2010年(平成22年)に復原された現在の建物は、正面約44m、側面約20m、地面より高さ約27m。天皇の玉座である高御座(たかみくら)、小壁の彩色なども見どころの内部を見学することができます。この第一次大極殿を含む南北約320m、東西約180mの広大な区間は、平城宮の中心施設であった... 世界遺産 建造物 平城宮跡・佐紀 佐保路 興福寺 五重塔 高さ約50mの日本で2番目に高い木造の五重塔です。古い建築様式が用いられていますが、中世的で豪快な手法も大胆に取り入れて建てられています。(現在は保存修理工事中) 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 大安寺 聖徳太子が平群に建てた熊凝精舎がその草創といわれています。飛鳥の藤原京で百済大寺、大官大寺となり奈良時代に現在の地に移り大安寺となりました。南都七大寺のひとつに数えられ、左京六条四坊から七条四坊にまたがる広大な寺域を占め、南大寺とも呼ばれて大安寺式の大伽藍を誇っていました。西の薬師寺に対峙する国家鎮護の寺でもありました。現境内の南に残る塔跡に昔日の威容を偲ぶことができます。旧境内の一部に杉山... 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 霊山寺 聖武天皇の勅願により、行基が大堂を建立。登美山の地相が霊鷲山(りょうじゅせん)にそっくりということから、天平8年(736)に婆羅門僧正 菩提僊那が寺の名称を霊山寺(りょうせんじ)と奏上し、落慶された真言宗のお寺。広い境内には鎌倉時代の本堂(国宝)、三重塔(重文)、室町時代の鐘楼(重文)などの古建築と、弁才天を祭った昭和36年完成の金殿、白金殿などが建ち、古代現代両方面の芸術文化を味わうことが... 寺 富雄・学園前 黒滝・森物語村 (吉野郡黒滝村)黒滝川のほとりに広がる山里型リゾート施設。広大な自然の中に、「遊ぶ」「食べる」「和む」をテーマにした施設がそろっています。施設内には日本最長級吊橋「黒滝吊橋」、黒滝村の歴史が学べる黒滝村民俗資料館「黒滝村役場旧庁舎」(奈良県指定重要文化財、日本遺産の構成文化財)があり、森の交流館では落ち着いた和室をメインに宿泊可能となっています。季節に応じた地の幸を堪能するお料理も好評です。... 奈良市外 フォレストパーク神野山(こうのやま) (山添村)茶畑が広がる大和高原地域にある村のシンボル「神野山(こうのやま)」は、山頂を真っ赤に染めるツツジの群生と星空観測の名所として知られています。地上に映した天の川とも言われる「鍋倉渓」や約60頭の羊を飼育する「めえめえ牧場」、新鮮野菜や可愛い手作り雑貨の販売を行う「みどり屋」、山添産の食材にこだわったおふくろの味を提供する「ほっこり食堂映山紅」など、幅広い層に親しまれています。 また... 自然・景勝地 お土産 食 奈良市外 天極堂奈良本店 奈良の名産「吉野本葛」の専門店。四季折々の景観とともに、葛切りや葛饅頭などの葛菓子、うどんや季節の膳などの葛料理が楽しめます。また、吉野本葛を使ったお土産、贈答品なども多数取り揃えています。 お土産 食 東大寺・奈良公園 新薬師寺 新薬師寺は、天平19年(747)に、聖武天皇の病気平癒を祈って光明皇后により創建され、7体の薬師如来像が安置されたと言われています。かつては七堂伽藍が整った壮大な寺院で、創建当初の建造物として本堂(国宝)が今に残ります。東門・南門・鐘楼・地蔵堂はいずれも鎌倉時代に建立され、重要文化財に指定されています。本堂内には円形の土壇が築かれ、壇上には本尊薬師如来坐像(木造・国宝)と、それを囲む日本で最... 寺 高畑 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓) 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓)は鎌倉時代後期に建設され、元々春日大社に所在した仏教施設の1つである西ノ屋の経蔵(経典を納めるための蔵)として使われていました。明治時代の神仏分離政策により多くの仏教施設が失われていくなか、屋根を茅葺に変更し、壁に大きな円い窓を開けるなど東屋(あずまや、庭園内に設けられる休憩所)として改修され現在まで残されました。鎌倉時代の板倉(いたくら、板壁でできた倉のこ... 建造物 東大寺・奈良公園 興福寺 東金堂 726年聖武天皇が叔母の病気全快を願って建立しました。堂内にはご本尊の薬師如来像(重要文化財)、日光菩薩像(重要文化財)・月光菩薩像(重要文化財)など多くの仏像が安置されています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 葛城山 (御所市)御所市は奈良県の大和平野西南部に位置する歴史文化遺産に恵まれた自然豊かなまちです。 今回は御所市のシンボルのひとつ「葛城山」春の観光情報をご紹介します。 5月のつつじシーズンになると標高959mの葛城山上にある葛城高原自然つつじ園には毎年数十万人の登山客が訪れます。 春空のもと、一目百万本とも称される自然群生のつつじが山肌一面に咲き広がり、紅く染まるようすは正に圧巻の景色です... 奈良市外 手向山八幡宮 紅葉の名所、手向山の山麓にあり天平勝宝元年(749)東大寺大仏建立のため、九州豊前国(大分県)宇佐八幡宮より東大寺守譲の神としてむかえ、まつられました。 神社 東大寺・奈良公園 海龍王寺 天平3年(731年)海龍王寺は、遣唐使の留学僧として唐に渡った玄昉(げんぼう)が一切経五千余巻と新しい仏法とを無事に我が国にもたらすことを願うため、また平城宮の東北(鬼門)の方角を護るために光明皇后によって創建されました。玄昉が帰国の途中、東シナ海で暴風雨に襲われた際、「海龍王経」を一心に唱えたところ、九死に一生を得て無事に帰国を果たしたことより遣唐使の渡海安全祈願を営むようになり、寺号が海... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 東大寺 鐘楼 大鐘をつっている鐘楼は、1210年に再建されたものです。 東大寺の梵鐘(国宝)は東大寺創建当時のもので、総高3.86m、口径2.71m、重量26.3tあり、撞木はケヤキ造りで、長さ4.48m、直径30cm、重さ180kg、金具を入れると約200kgもあります。日本三銘鐘のひとつに数えられています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 薬師寺 大講堂 大講堂は正面41m、奥行20m、高さは約17mの伽藍最大の建物です。かつて大講堂には宗派を問わず大勢の僧侶が集まり、経典を学ぶ法要が執り行われたと言われます。堂内には弥勒三尊像(重文)と仏足石(国宝)が祀られています。弥勒如来は法相宗の教えを説いた仏と言われており、僧侶が教主を前にして宗の教えを学ぶという構図になっています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 暗峠・暗越奈良街道 (生駒市)日本の道100選に選ばれている「暗越奈良街道」は奈良時代から使われていた、大阪と奈良を結ぶ幹線道路で、現在も国道308号線として現役の道路です。江戸時代には松尾芭蕉の句「菊の香にくらがり登る節句かな」に詠まれました。府県境の暗峠は、日本の峠100選に選ばれており、当時の面影をしのばせる石畳が今も敷かれています。近年、「激坂」「酷道」のキーワードで全国的にも注目を集めています。 自然・景勝地 奈良市外 ‹ 1 2 3 4 5 6 ... ›