観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 49 - 72件 更新順 人気順 近い順 依水園・寧楽美術館 かつて奈良晒の御用商人が別邸として作った庭園で、昭和50年に国の名勝に指定された。若草山や春日山、東大寺南大門の屋根が借景となり、あたかも若草山の芝生が園内まで続くかのように中の島と築山は芝生でおおわれています。また園内には、寧楽美術館があり、東洋古美術品を収蔵・展示しています。 博物館・美術館・資料館 庭園・公園 東大寺・奈良公園 東大寺 法華堂 東大寺建築のなかで最も古く、寺伝では東大寺創建以前にあった金鍾寺の遺構とされています。 752年当時の地図には「羂索堂」とあり、不空羂索観音を本尊として祀るためのお堂です。旧暦3月に法華会が行われていたことから、法華堂、また三月堂ともよばれるようになりました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 唐招提寺 金堂 金堂は8世紀後半の唐招提寺創建時の姿を残す代表的な建築物です。 外観は、正面間口七間(中央間は約4.7m、両端は3.3m)、奥行き四間の寄棟造で、前面一間通りが吹き放ち、軒を支える組み物は三手先(みてさき)と呼ばれる形式です。堂内には、中央に本尊・盧舎那仏坐像、右に薬師如来立像、左に千手観音立像(いずれも国宝)がまつられています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 名勝 月ヶ瀬梅林 初春を真っ先に感じさせる花と言えば、やっぱり梅。梅の名所「月ヶ瀬」の中央には渓谷美を描きながら五月川が流れ、その両岸に約1万本の梅樹が立ち並びます。この地は「月ヶ瀬梅渓」と言われ、大正11年には名勝地に指定。シーズンになると梅の花を目当てに川沿いを散策する人々が見られます。また、無数の梅が咲き競う姿にまばゆさを感じながら、真福寺や天神社沿いの道を歩く人も。休憩しながら、梅グルメやお餅、山の幸... 自然・景勝地 月ヶ瀬 大安寺 聖徳太子が平群に建てた熊凝精舎がその草創といわれています。飛鳥の藤原京で百済大寺、大官大寺となり奈良時代に現在の地に移り大安寺となりました。南都七大寺のひとつに数えられ、左京六条四坊から七条四坊にまたがる広大な寺域を占め、南大寺とも呼ばれて大安寺式の大伽藍を誇っていました。西の薬師寺に対峙する国家鎮護の寺でもありました。現境内の南に残る塔跡に昔日の威容を偲ぶことができます。旧境内の一部に杉山... 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 東大寺 鐘楼 大鐘をつっている鐘楼は、1210年に再建されたものです。 東大寺の梵鐘(国宝)は東大寺創建当時のもので、総高3.86m、口径2.71m、重量26.3tあり、撞木はケヤキ造りで、長さ4.48m、直径30cm、重さ180kg、金具を入れると約200kgもあります。日本三銘鐘のひとつに数えられています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 猿沢池 奈良公園にある周囲360メートルの池。興福寺五重塔が柳の木と一緒に水面に映る風景はとても美しく、奈良八景のひとつになっている。 自然・景勝地 東大寺・奈良公園 第一次大極殿 大極殿は、天皇の即位式や外国使節との面会など、国の最も重要な儀式のために使われていた平城宮最大の宮殿でした。2010年(平成22年)に復原された現在の建物は、正面約44m、側面約20m、地面より高さ約27m。天皇の玉座である高御座(たかみくら)、小壁の彩色なども見どころの内部を見学することができます。この第一次大極殿を含む南北約320m、東西約180mの広大な区間は、平城宮の中心施設であった... 世界遺産 建造物 平城宮跡・佐紀 佐保路 法華寺 大和三門跡の1つに数えられる尼寺。奈良時代、聖武天皇が創建した総国分寺の東大寺に対し、光明皇后により父・藤原不比等の邸宅跡に総国分尼寺として建立されました。正式名は「法華滅罪之寺(ほっけめつざいのてら)」と称し、七堂伽藍を備えて隆盛を極めました。平安遷都とともに衰退しましたが、豊臣秀頼の母・淀君の発願より現在の伽藍に整えられました。桃山時代に再建された本堂は天平建築の特徴と桃山建築の特色がみ... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 白毫寺 高円山(たかまどやま)西麓の高台に位置し、境内からは奈良市街を一望。草創については諸説あり、天智天皇の子、志貴皇子(しきのみこ)の山荘跡に建てられたという言い伝えも。鎌倉時代には多くの寺を復興した興正菩薩叡尊により、再興されたと伝わっています。叡尊の弟子・道照が中国から宋版一切経(いっさいきょう)の刷本(すりほん)を持ち帰ってからは「一切経寺」とも呼ばれ、本尊阿弥陀如来坐像や閻魔王坐像など重... 寺 高畑 東大寺 大仏殿 創建(8世紀)から2度にわたって焼失し、13世紀と18世紀に再建されました。 18世紀には柱とする材が十分に調達できず、芯となる柱を別材で囲い、鉄釘と鉄輪で締めて柱としました。 また間口は、創建時には86mありましたが57mとなりました。現在でも世界最大級の木造建築であるが、往時の壮大さがうかがえます。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 薬師寺 金堂 金堂は1528年の戦火に巻き込まれ、西塔など共に焼け落ちてしまいました。その後450年近く仮堂のままでした。1976年に「お写経勧進による白鳳伽藍復興」として、本格的な白鳳様式の金堂が復興されました。 堂内には、ご本尊・薬師三尊像(国宝)が祀られています。薬師三尊は世界一のブロンズ彫刻とも言われ、その穏やかな尊顔に心身の健康を祈る人々が絶えません。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 奈良町物語館 伝統的な町家を修復し奈良町物語館が出来上がりました。ここでは、まちづくりに携わる人々が集い、交流し、まちづくりに関わるいろいろな情報を発信しています。木の暮らし相談・町づくりセミナー・展示会などいろいろな行事と出会いがあります。 観光施設 ならまち 手向山八幡宮 紅葉の名所、手向山の山麓にあり天平勝宝元年(749)東大寺大仏建立のため、九州豊前国(大分県)宇佐八幡宮より東大寺守譲の神としてむかえ、まつられました。 神社 東大寺・奈良公園 うな菊 奈良本店 登録有形文化財にも指定される菊水楼で江戸前うなぎ 「鰻料理」は日本の伝統食であり、日本各地で神社参拝(成田山新勝寺・熱田神宮・三島大社など)と深い縁があります。創業当初から会席の一部として人気を博していた「鰻」料理。タレも長年継ぎ足しされてきたタレが存在します。鰻を専門店にすることで、春日大社参拝の際は、一の鳥居前にある「うな菊」で鰻を食べて帰るという一つの楽しみにして頂ければ幸いです。い... 食 東大寺・奈良公園 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓) 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓)は鎌倉時代後期に建設され、元々春日大社に所在した仏教施設の1つである西ノ屋の経蔵(経典を納めるための蔵)として使われていました。明治時代の神仏分離政策により多くの仏教施設が失われていくなか、屋根を茅葺に変更し、壁に大きな円い窓を開けるなど東屋(あずまや、庭園内に設けられる休憩所)として改修され現在まで残されました。鎌倉時代の板倉(いたくら、板壁でできた倉のこ... 建造物 東大寺・奈良公園 吐山スズラン群落 (国指定天然記念物) 寒地性植物のスズランが自生する南限地で、5月末から6月初旬にかけて可憐な花を咲かせます。かつては都祁一円に豊富に自生し、花時には芳香が漂う程であったと思われ、吐山の香酔峠はその名残を呼び名に留めています。 自然・景勝地 都祁 法相宗別格本山清涼山 喜光寺 奈良時代の高僧、行基菩薩が養老5年(721)に創建。東大寺大仏建立のための布教活動の拠点とした寺。また、行基菩薩はこの寺で入滅した。本堂は、東大寺造営の際の大仏殿の雛型として建てられたとの伝承から「試みの大仏殿」と呼ばれる。蓮の名所として知られ、6月中旬~7月中旬には250鉢の蓮が境内を華やかに彩る。 本坊の「写経道場」でいろは歌を書写する「いろは写経」を体験することができる。(細経料1巻... 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 法隆寺 (斑鳩町)聖徳太子が建立した寺院として1400年の時を越えて受け継がれ、世界最古の木造建築として、1993年12月に日本で最初にユネスコの世界文化遺産に登録されました。境内は、五重塔や金堂を中心とする西院伽藍と、仏像や宝物が安置される大宝蔵院、夢殿を中心とする東院伽藍に分けられ、飛鳥時代をはじめとして各時代を代表する建築や宝物が伝えられています。法隆寺は、仏教文化とともに大陸から入ってきた文... 寺 世界遺産 奈良市外 平城宮跡資料館 奈良文化財研究所が、1959年(昭和34年)から今日まで続けている平城宮・京跡の発掘調査の成果を展示する資料館。常設展示では、平城宮跡の出土品のほか、当時の役所や宮殿内部を再現したジオラマなどもあり、奈良時代の人々の暮らしを知ることができるほか、年に数回ほど企画展・特別展が開催され、奈良文化財研究所の最新の研究成果も展示公開されます。 (写真提供=奈良文化財研究所) 博物館・美術館・資料館 平城宮跡・佐紀 佐保路 飛火野 春日大社境内 飛火野は、春日大社表参道に面した広大な芝生の原。鹿が常に群れ遊び、御蓋山(みかさやま)の絶好のビューポイントです。現在は飛火野(とびひの)と呼ばれていますが、古くは春日野(かすがの)とも呼ばれ、御蓋山を仰ぐ古代祭祀の地でした。「飛火野」の名の由来は、鹿島大明神が春日の地にお着きになられた時、お供の八代尊(やしろのみこと)が道明かりとして口から火を吐き、その炎がいつまでも消えず飛... 庭園・公園 自然・景勝地 東大寺・奈良公園 暗峠・暗越奈良街道 (生駒市)日本の道100選に選ばれている「暗越奈良街道」は奈良時代から使われていた、大阪と奈良を結ぶ幹線道路で、現在も国道308号線として現役の道路です。江戸時代には松尾芭蕉の句「菊の香にくらがり登る節句かな」に詠まれました。府県境の暗峠は、日本の峠100選に選ばれており、当時の面影をしのばせる石畳が今も敷かれています。近年、「激坂」「酷道」のキーワードで全国的にも注目を集めています。 自然・景勝地 奈良市外 東大寺 戒壇堂 754年聖武上皇は、孝謙天皇、光明皇太后らとともに大仏殿の前に築かれた戒壇で唐から渡来した鑑真から戒を授かりました。翌年、日本初の正式な受戒の場として戒壇院を建立しました。 戒壇堂・講堂・僧坊・廻廊などを備えていたが、17世紀までに3度火災で焼失。戒壇堂と千手堂だけが復興されました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 唐招提寺 鼓楼 鼓楼は、金堂・講堂の中間の東側に建つ、2階建ての建築物です。名称は「鼓楼」ですが、現在は鑑真和上将来の仏舎利を奉安しているため、「舎利殿(しゃりでん)」とも呼ばれています。 外観は、上下階とも扉と連子窓(れんじまど)で構成され、縁と高欄が取り付けられています。 堂内の厨子には、仏舎利を収めた国宝の金亀舎利塔(きんきしゃりとう)が安置されています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 ‹ 1 2 3 4 5 ... ›