観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 49 - 72件 更新順 人気順 近い順 春日山原始林 春日山は春日大社の神山として1000年以上も伐採が禁じられていたため、カシ、シイ類を主体とした常緑広葉樹林の原始林となっています。昼なお暗い山内には、モリアオガエル、ヒメハルゼミ、カスミサンショウウオなど珍しい動物が生息しています。昭和30年に特別天然記念物に指定され、また平成10年(1998)世界遺産に登録されました。 世界遺産 自然・景勝地 東大寺・奈良公園 春鹿 酒蔵SHOP ならまち奥に佇む酒蔵「今西清兵衛商店」では、清酒発祥の地・奈良を代表する日本酒の1つ「春鹿」をはじめ、奈良漬、みりん、スイーツなどを販売。毎日10:00~17:00には利き酒が店内で楽しめ、ゆっくりと好みの銘柄を選ぶことができます。 お土産 観光施設 食 ならまち 平城宮いざない館 朱雀門ひろばにある5つの館のうちの1つで、奈良時代の平城宮を体感しながら平城宮跡全体の歴史や概要を知ることができるガイダンス施設。平城宮全域の復原模型(1/200)や大型映像、平城宮一日絵巻など、往時の平城宮に入り込んだような空間の中で、奈良時代の雅な世界や人々の暮らしを分かりやすく学ぶことができます。平城宮跡内で発掘された出土品や資料の展示、第一次大極殿復原にあたり製作された構造模型(1/... 博物館・美術館・資料館 観光施設 平城宮跡・佐紀 佐保路 不退寺 平安時代の歌人で伊勢物語の主人公・在原業平ゆかりの寺で、正式名称は金龍山 不退転法輪寺。平安遷都ののち、平城京をなつかしむ平城天皇は、上皇として都を再び平城京に戻すことを画策されたが成功せず、都を逃れてこの地に「萱の御所」を営みました。上皇の崩御後は、第1皇子 阿保親王と第5子 在原業平が後を引き縦ぎ、承和14年(847)に業平自らが聖観音菩薩立像を刻んで開基したのが始まりとされ、別名「業平... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓) 重要文化財 旧春日大社板倉(円窓)は鎌倉時代後期に建設され、元々春日大社に所在した仏教施設の1つである西ノ屋の経蔵(経典を納めるための蔵)として使われていました。明治時代の神仏分離政策により多くの仏教施設が失われていくなか、屋根を茅葺に変更し、壁に大きな円い窓を開けるなど東屋(あずまや、庭園内に設けられる休憩所)として改修され現在まで残されました。鎌倉時代の板倉(いたくら、板壁でできた倉のこ... 建造物 東大寺・奈良公園 法華寺 大和三門跡の1つに数えられる尼寺。奈良時代、聖武天皇が創建した総国分寺の東大寺に対し、光明皇后により父・藤原不比等の邸宅跡に総国分尼寺として建立されました。正式名は「法華滅罪之寺(ほっけめつざいのてら)」と称し、七堂伽藍を備えて隆盛を極めました。平安遷都とともに衰退しましたが、豊臣秀頼の母・淀君の発願より現在の伽藍に整えられました。桃山時代に再建された本堂は天平建築の特徴と桃山建築の特色がみ... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 聖武天皇陵・光明皇后陵 多聞城跡のすぐ西隣。この佐保山一帯には元明・元正天皇陵など奈良時代の天皇や皇族の陵墓が数多くつくられました。 古墳・陵墓 平城宮跡・佐紀 佐保路 法隆寺 (斑鳩町)聖徳太子が建立した寺院として1400年の時を越えて受け継がれ、世界最古の木造建築として、1993年12月に日本で最初にユネスコの世界文化遺産に登録されました。境内は、五重塔や金堂を中心とする西院伽藍と、仏像や宝物が安置される大宝蔵院、夢殿を中心とする東院伽藍に分けられ、飛鳥時代をはじめとして各時代を代表する建築や宝物が伝えられています。法隆寺は、仏教文化とともに大陸から入ってきた文... 寺 世界遺産 奈良市外 第一次大極殿 大極殿は、天皇の即位式や外国使節との面会など、国の最も重要な儀式のために使われていた平城宮最大の宮殿でした。2010年(平成22年)に復原された現在の建物は、正面約44m、側面約20m、地面より高さ約27m。天皇の玉座である高御座(たかみくら)、小壁の彩色なども見どころの内部を見学することができます。この第一次大極殿を含む南北約320m、東西約180mの広大な区間は、平城宮の中心施設であった... 世界遺産 建造物 平城宮跡・佐紀 佐保路 般若寺 寺伝によると629年高句麗の僧慧灌がこの地に寺を建てたのが始まり。その後天平7年(735)聖武天皇の時、平城京の鬼門鎮護のため堂塔を造営されたと伝えられています。京都から奈良への要路にあたるため、治承の兵火で戦火をこうむりましたが、西大寺の叡尊上人により文殊の霊場として復興され、庶民救済の文殊会を盛んに開くようになりました。鎌倉期の優美な建築様式をもつ楼門〔国宝〕が残っています。楼門の奥正面... 寺 きたまち 神功皇后陵古墳 佐紀古墳群の北西地域にある、4世紀末~5世紀初めの古墳で全長275メートル。佐紀盾列古墳群の中では最も大きい古墳です。神功皇后は仲哀天皇の皇后で、みずから新羅に遠征したと伝えられています。 古墳・陵墓 平城宮跡・佐紀 佐保路 谷瀬の吊り橋 (十津川村)長さ297メートル、高さ54メートルの鉄線の吊り橋です。谷瀬の吊り橋は、増水のたびに流される丸木橋に困った地元の人々が建設費を工面して1954年に架けられた吊り橋です。いまでは、十津川村を代表する観光スポットになっています。 木の床板の上を歩くと揺れる吊り橋は、スリル満点。周りのは谷深い山々に囲まれ、目下には澄み渡った熊野川を眺めることができ、その景色は圧巻です。 建造物 自然・景勝地 奈良市外 南明寺 宝亀2年(771)の創建といわれる古寺。本堂〔重文〕は鎌倉時代の寄棟造りで、本尊薬師如来・釈迦如来・阿弥陀如来の藤原三仏〔いずれも重文〕が安置されています。境内には鎌倉時代の宝篋印塔、室町時代の十三重石塔などがあり、近くに柳生宗矩とお藤の恋を伝える「お藤の井戸」があります。 ※令和4年8月31日まで、新型コロナウイルス感染拡大防止のため拝観停止が延長されます。境内への立ち入りはいかなる理... 寺 柳生 宝山寺 (生駒市)生駒山の中腹にある宝山寺に祀られている歓喜天は「生駒聖天」さんとして親しまれ、商売繁盛などの神様として、本尊の不動明王とともに広く信仰されています。また国指定文化財である客殿「獅子閣」は、明治時代の宮大工の技術とセンスを盛り込んだ洋風建築。年に数回一般公開されています。 その他 奈良市外 平城京左京三条二坊宮跡庭園 昭和50年の発掘調査により発見された、園池を中心とする奈良時代の庭園遺跡で、発掘された実物の遺構を露出展示しています。日本古代の庭園の姿を伝える数少ない庭園であることから、国の特別史跡・特別名勝に指定されています。また、発掘調査でみつかった建物跡を1棟復元しており、建物内から園池を眺めることができます。 庭園・公園 平城宮跡・佐紀 佐保路 志津香 大宮店 奈良で創業50余年の志津香(しづか)は、ご注文いただいてから一釜一釜、直火で丁寧に炊き上げる、釜めしの専門店です。ランチセットやコースメニュー、アルコール等、さまざまなお集まりに応じたお料理をご提供しています。 食 平城宮跡・佐紀 佐保路 法起寺 (斑鳩町)太子が法華経を講説した岡本宮を山背大兄王により寺に改めたものと伝えられており、池後寺、岡本尼寺とも呼ばれています。現存する日本最古の三重塔があり、1993年に法隆寺とともにユネスコの世界文化遺産に登録されました。創建の由来については『聖徳太子伝私記』に記録する当寺の三重塔にあった露盤銘によって判明します。それによると、推古30年(622)2月22日、聖徳太子はその薨去に臨み、長子の... 寺 世界遺産 奈良市外 松伯美術館 日本画壇を代表する上村松園・松篁・淳之の作品、下絵、素描などの美術資料の収集と保管、展示を通じ、上村家三代の画業を紹介しています。奈良市学園前の閑静な住宅街にある大渕池畔の広大な敷地内には自然豊かな庭園も広がっており、四季折々の花木も楽しむことができます。 博物館・美術館・資料館 富雄・学園前 秋篠寺 奈良時代末期780年頃、光仁天皇の勅願によって建立され、開山は善珠僧正と伝えられています。平城京西北の外れ「秋篠」の地に建てられたためこう呼ばれています。平安時代末期に戦火のため伽藍の大部分を焼失し、鎌倉時代には今の本堂がもとの講堂の跡に再興されましたが、金堂や東西両塔の跡は雑木林になってしまっています。本堂に25体安置されている仏像の中でも特に著名なのが伎芸天(重文)で、諸技諸芸の守護神と... 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 大和川ふれあい広場 (王寺町)王寺駅から徒歩5分。癒しの水辺空間へ! 王寺町の北端を流れる一級河川・大和川には、河川敷に一面が芝生の「ふれあい広場」があり、遊具のほか、菜の花や彼岸花など四季の花々も人々を和ませています。 ジョギングコースは、王寺町役場前の葛下川から大和川沿いを走り、昭和橋から三郷町側へ渡り多門橋から王寺町側へ戻れば一周約6km(大和川4km、葛下川2km)の周回コース。昭和橋〜多聞橋の間は... 奈良市外 玉置神社 (十津川村)玉置三山の奥の院。 玉置神社は、玉置山(1,076m)の麓に位置し、紀元前37年に第十代崇神天皇によって王城火防と悪魔退散のために創建されたと伝えられます。境内には、樹齢3,000年といわれる神代杉、夫婦杉などの杉の巨樹群が聳えます。 また、玉置山は世界遺産大峯奥駈道の「第10番靡き(なびき)」にあたり、かつては山伏の往来が盛んでした。 神社 世界遺産 自然・景勝地 奈良市外 垂仁天皇陵(宝来山古墳) 全長約227メートル、周囲に満々と水をたたえた濠をめぐらせたその美しい姿が神仙境、宝来山の姿にふさわしい、古墳時代初め(5世紀初め)の前方後円墳。そして御陵に寄り添うように浮かぶ小さな島。これは天皇の死を哀しみ、あとを追うように死んでいった田道間守(たじまのもり)の墓と伝えられています。 古墳・陵墓 西大寺・西ノ京・大安寺 東院庭園 「東宮」あるいは「東院」と呼ばれた平城宮跡東の張り出し部分に位置する、優美な庭園。L字型の池を中心に、皇族らが宴会や儀式を行う迎賓館のような役割を果たしていたと考えられています。1967年(昭和42年)に庭園の遺構が発見され、長年の研究成果をもとに1998年(平成10年)に復原されました。2010年(平成22年)には、特に貴重な古代庭園として特別名勝に指定されました。 世界遺産 庭園・公園 平城宮跡・佐紀 佐保路 東大寺 法華堂 東大寺建築のなかで最も古く、寺伝では東大寺創建以前にあった金鍾寺の遺構とされています。 752年当時の地図には「羂索堂」とあり、不空羂索観音を本尊として祀るためのお堂です。旧暦3月に法華会が行われていたことから、法華堂、また三月堂ともよばれるようになりました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 ‹ 1 2 3 4 5 ... ›