観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 25 - 48件 更新順 人気順 近い順 唐招提寺 聖武天皇の招きに応じ、苦難の末、日本にやってきた唐僧鑑真和上によって建立されました。鑑真和上は日本に着いてから5年間、戒壇での授戒を制度として確立するために東大寺で過ごしましたが、東大寺を引退された後、故新田部親王(天武天皇の第七皇子)の旧宅跡を賜り、そこを「唐律招提」と称し、戒院として教学の場を営むことになりました。やがて鑑真和上を支持する人々から居室や宿舎を贈られ、倉庫、食堂、講義用の講... 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 東大寺 南大門 創建時(8世紀)の門は10世紀に大風で倒壊した。現在の門は13世紀に東大寺を復興した重源上人が再建したもので、今はない13世紀再建の大仏殿の威容を偲ばせる貴重な遺構です。 屋根裏まで達する大円柱18本は、21mにも及び、門の高さは基壇上25.46mもあり、大仏殿にふさわしいわが国最大の山門です。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 薬師寺 玄奘三蔵院伽藍 玄奘三蔵(602~664)は『西遊記』の三蔵法師のモデルとなった実在の僧侶です。インドから持ち帰られた経典の中でも、玄奘三蔵が最も重視した教えが弟子の慈恩大師によって「法相宗」としてまとめられました。法相宗では玄奘三蔵を鼻祖として玄奘三蔵院伽藍を建立し、玄奘三蔵の頂骨(頭の骨)を玄奘塔にお祀りしています。 大唐西域壁画殿には平山郁夫画伯が玄奘三蔵の旅路を描いた49mの大壁画をお祀りしています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 近鉄奈良駅総合観光案内所 奈良観光の玄関口。近鉄奈良駅1階にある総合観光案内所。市内の観光地図や各種のチラシ・パンフレット類なども手に入ります。 その他 建造物 東大寺・奈良公園 山の辺の道(南コース) (天理市)日本最古の歴史書である古事記と日本書紀にその記述が残ることから、山の辺の道は、日本最古の道だと言われています。 奈良盆地の東に連なる美しい青垣の山裾を縫うように、山の辺の道は神社やお寺や古墳から、果樹園や田んぼや花畑や集落を通って、聖なものや自然なものや壮大なものへ旅に連れて行きます。 日本最古級の神社二つの石上神宮(天理市)と大神神社(桜井市)の間は、山の辺の道の「南コース」... 自然・景勝地 古墳・陵墓 神社 奈良市外 興福寺 国宝館 千手観音菩薩像を中心に興福寺の歴史を伝える仏像や絵画、考古遺物などの歴史資料が収蔵・展示されています。 なかでも阿修羅像は天平彫刻の傑作として、人気です。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 東大寺 法華堂 東大寺建築のなかで最も古く、寺伝では東大寺創建以前にあった金鍾寺の遺構とされています。 752年当時の地図には「羂索堂」とあり、不空羂索観音を本尊として祀るためのお堂です。旧暦3月に法華会が行われていたことから、法華堂、また三月堂ともよばれるようになりました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 なら和み館 奈良公園に近い奈良県最大級のお土産店です。日本の心、「和み」の心のおもてなしで、奈良の名産品、和雑貨など「ならもの」を中心に約3,000品目のお土産を取り揃え、大型駐車場、最大230席の団体レストラン、気軽なカフェも完備しております。ご休憩、お食事とともに心に残る奈良のお土産選びを楽しんでいただけます。 お土産 食 高畑 唐招提寺 金堂 金堂は8世紀後半の唐招提寺創建時の姿を残す代表的な建築物です。 外観は、正面間口七間(中央間は約4.7m、両端は3.3m)、奥行き四間の寄棟造で、前面一間通りが吹き放ち、軒を支える組み物は三手先(みてさき)と呼ばれる形式です。堂内には、中央に本尊・盧舎那仏坐像、右に薬師如来立像、左に千手観音立像(いずれも国宝)がまつられています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 曽爾高原 (曽爾村)日本100名山の一つ倶留尊山(標高1038m)。この山から亀の背に似た亀山(標高849m)を結ぶ西麓に広がるのが曽爾高原です。曽爾高原はススキで一面に覆われた草原で、3月中旬頃に毎年山焼きが行われ、春から夏にかけては一面に青い絨毯が敷かれたような爽快な姿をみせます。秋にはススキの穂が陽射しを浴びて銀色・金色に輝き、毎年たくさんの観光客が訪れます。また、曽爾高原の中腹には「お亀伝説」... 自然・景勝地 奈良市外 第一次大極殿 大極殿は、天皇の即位式や外国使節との面会など、国の最も重要な儀式のために使われていた平城宮最大の宮殿でした。2010年(平成22年)に復原された現在の建物は、正面約44m、側面約20m、地面より高さ約27m。天皇の玉座である高御座(たかみくら)、小壁の彩色なども見どころの内部を見学することができます。この第一次大極殿を含む南北約320m、東西約180mの広大な区間は、平城宮の中心施設であった... 世界遺産 建造物 平城宮跡・佐紀 佐保路 柿の葉ずしヤマト 奈良宝来店 奈良県の名産品である「柿の葉ずし」をはじめ多種多様のお寿司、奈良のお土産を販売しています。第二阪奈道路入口手前にあり主要観光地へのアクセスも非常に便利です。 食 西大寺・西ノ京・大安寺 浮見堂 奈良公園・鷺池に浮かぶ檜皮葺き(ひわだぶき)、六角堂の東屋です。水面に写る姿が美しく、水辺の憩いの場となっています。現在の浮見堂は、旧浮見堂が老朽化したために、平成3年から平成6年にかけての3年間の修復工事によって、その美しさを今によみがえらせました。 春日大社より浅茅ケ原の林をぬけて行くとつきあたります。 建造物 東大寺・奈良公園 唐招提寺 鼓楼 鼓楼は、金堂・講堂の中間の東側に建つ、2階建ての建築物です。名称は「鼓楼」ですが、現在は鑑真和上将来の仏舎利を奉安しているため、「舎利殿(しゃりでん)」とも呼ばれています。 外観は、上下階とも扉と連子窓(れんじまど)で構成され、縁と高欄が取り付けられています。 堂内の厨子には、仏舎利を収めた国宝の金亀舎利塔(きんきしゃりとう)が安置されています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 大和文華館 松林に囲まれた静かな環境にある現代的な建物。主に日本、中国、朝鮮を中心とした美術工芸品を年8回展示しています。また、本館を取り囲むお庭「文華苑」では四季を通じて様々なお花が楽しめます。 博物館・美術館・資料館 富雄・学園前 薬師寺 金堂 金堂は1528年の戦火に巻き込まれ、西塔など共に焼け落ちてしまいました。その後450年近く仮堂のままでした。1976年に「お写経勧進による白鳳伽藍復興」として、本格的な白鳳様式の金堂が復興されました。 堂内には、ご本尊・薬師三尊像(国宝)が祀られています。薬師三尊は世界一のブロンズ彫刻とも言われ、その穏やかな尊顔に心身の健康を祈る人々が絶えません。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 奈良国立博物館 仏教彫刻、仏教絵画など仏教美術の名品が多数展示されており、なら仏像館では100体近くの仏像を常時展示しています。新館では年2回ほど特別展を開催しています。 博物館・美術館・資料館 東大寺・奈良公園 唐招提寺 講堂 講堂は、平城宮の東朝集殿(ひがしちょうしゅうでん)を移築・改造したものです。 外観は平屋の入母屋造で、平城宮の面影をとどめる唯一の建築物としてきわめて貴重な存在です。 堂内には、本尊弥勒如来坐像(重文)と、持国天、増長天立像(国宝)が安置されています。(令和8年頃まで修理中につき、拝観できない可能性もあります。) 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 東大寺 戒壇堂 754年聖武上皇は、孝謙天皇、光明皇太后らとともに大仏殿の前に築かれた戒壇で唐から渡来した鑑真から戒を授かりました。翌年、日本初の正式な受戒の場として戒壇院を建立しました。 戒壇堂・講堂・僧坊・廻廊などを備えていたが、17世紀までに3度火災で焼失。戒壇堂と千手堂だけが復興されました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 なら工藝館 長い歴史の中で研ぎ澄まされてきた奈良工芸の振興発展を図るため、奈良工芸品並びにその製作道具、材料の収集及び工芸品の展示・販売や奈良工芸に関する情報の発信等を行っています。 博物館・美術館・資料館 観光施設 ならまち 奈良県立美術館 奈良県庁の北側に位置し、目の前は県文化会館。主に奈良県下で活躍した芸術家の作品を展示。最近は館蔵品もふえ、様々な特別展も企画されています。 博物館・美術館・資料館 東大寺・奈良公園 薬師寺 大講堂 大講堂は正面41m、奥行20m、高さは約17mの伽藍最大の建物です。かつて大講堂には宗派を問わず大勢の僧侶が集まり、経典を学ぶ法要が執り行われたと言われます。堂内には弥勒三尊像(重文)と仏足石(国宝)が祀られています。弥勒如来は法相宗の教えを説いた仏と言われており、僧侶が教主を前にして宗の教えを学ぶという構図になっています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 垂仁天皇陵(宝来山古墳) 全長約227メートル、周囲に満々と水をたたえた濠をめぐらせたその美しい姿が神仙境、宝来山の姿にふさわしい、古墳時代初め(5世紀初め)の前方後円墳。そして御陵に寄り添うように浮かぶ小さな島。これは天皇の死を哀しみ、あとを追うように死んでいった田道間守(たじまのもり)の墓と伝えられています。 古墳・陵墓 西大寺・西ノ京・大安寺 名勝 月ヶ瀬梅林 初春を真っ先に感じさせる花と言えば、やっぱり梅。梅の名所「月ヶ瀬」の中央には渓谷美を描きながら五月川が流れ、その両岸に約1万本の梅樹が立ち並びます。この地は「月ヶ瀬梅渓」と言われ、大正11年には名勝地に指定。シーズンになると梅の花を目当てに川沿いを散策する人々が見られます。また、無数の梅が咲き競う姿にまばゆさを感じながら、真福寺や天神社沿いの道を歩く人も。休憩しながら、梅グルメやお餅、山の幸... 自然・景勝地 月ヶ瀬 ‹ 1 2 3 4 ... ›