観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 217 - 240件 更新順 人気順 近い順 海龍王寺 天平3年(731年)海龍王寺は、遣唐使の留学僧として唐に渡った玄昉(げんぼう)が一切経五千余巻と新しい仏法とを無事に我が国にもたらすことを願うため、また平城宮の東北(鬼門)の方角を護るために光明皇后によって創建されました。玄昉が帰国の途中、東シナ海で暴風雨に襲われた際、「海龍王経」を一心に唱えたところ、九死に一生を得て無事に帰国を果たしたことより遣唐使の渡海安全祈願を営むようになり、寺号が海... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 金峯山寺 (吉野郡吉野町)吉野山から山上ヶ岳にかけての一帯は、古くから金の御岳(かねのみたけ)、金峯山(きんぷせん)と称され、古代から世に広く知られた聖域とされました。白鳳時代に役行者が金峯山の山頂にあたる山上ヶ岳で、金剛蔵王大権現を感得せられ、修験道のご本尊とされました。役行者は、そのお姿をヤマザクラの木に刻まれて、山上ヶ岳の頂上と山下にあたる吉野山にお祀りしたことが金峯山寺の開創と伝えられています... 寺 世界遺産 奈良市外 正木坂道場 昭和40年に建てられた道場で、柳生宗矩の長子柳生十兵衛三厳が門着1万人以上に教えたという道場に因んで「正木坂道場」と名付けられました。現在も現代剣道や古武道の稽古に使われていますので、観光目的の拝観は原則受け付けておりません。 建造物 柳生 奈良市史料保存館 市内の旧蔵文書類、明治時代の新聞など、主として近世・近代の貴重な史料を多数保存しています。また、奈良奉行所復元模型など、所蔵史料の一部を展示しています。 博物館・美術館・資料館 観光施設 ならまち 聖武天皇陵・光明皇后陵 多聞城跡のすぐ西隣。この佐保山一帯には元明・元正天皇陵など奈良時代の天皇や皇族の陵墓が数多くつくられました。 古墳・陵墓 平城宮跡・佐紀 佐保路 称念寺 「菊の香や奈良には古き仏たち」松尾芭蕉の句碑があります。本堂が奈良市指定文化財に指定されています。 寺 ならまち 頭塔 奈良時代の13個の石仏が3段にわけて配置されています。いずれも天蓋を有しているのが特徴で、美術的価値も高いものです。 ※現在、見学者用デッキの老朽化により、公開しておりません。(再開時期未定) 建造物 高畑 日葉酢媛陵古墳 (陵山古墳) 全長207メートルの前方後円墳。日葉酢媛は垂仁天皇の后で、「古事記」には、日葉酢媛が亡くなった時、野見宿袮(のみのすくね)の意見をとりいれ、埴輪をつくるようになったとする埴輪の起源説話が残されています。 古墳・陵墓 平城宮跡・佐紀 佐保路 岩船寺 天平元年(729年)に聖武天皇の願いで建立されたと伝えられる岩船寺。深い緑につつまれるように建つ三重塔や古色を秘めてたたずむ本堂の風景からは、山寺の風情が感じられる。山門の入り口には船のかたちをした岩があり、僧侶が沐浴に使ったといわれている。境内は四季折々の花に彩られ、6月はあじさいが美しく咲く。 寺 京都府南部 空中の村 (十津川村)2020年に秘境十津川村にできたフランスの遊び場! 空中の村は、樹上で過ごす大人の遊び場です。 昼間は空中ウォークで透明な吊り橋を散歩したり、枝に囲まれて昼寝をしたり、読書を愉しんだりすることができます。また、フランス式のツリーハウスでコーヒーを飲んでくつろぐとこも。 夜は大自然の森に囲まれた木の上で宿泊ができます。星を眺めながら寝泊りすれば日常を忘れることがでるはず。 観光施設 庭園・公園 その他 奈良市外 古民家滞在 大森の郷 (十津川村)「なにもない」が、ある場所。 大森の郷は、築100年余の古民家を、山村の豊かな暮らしを感じていただけるよう、「暮らすように過ごす場所」としてリノベーションした宿泊施設です。標高300mを越える小高い山に位置し、ユネスコ無形文化遺産「風流踊」のひとつ「大踊り」を代表とする歴史と伝統が継承され、昔ながらの山村風景が残る地域にあります。この土地を愛してやまないという、東洋文化研究家、... 建造物 その他 奈良市外 西大寺 聚宝館 寺内の収蔵庫として建設された高床式鉄筋の収納・展示施設です。 開館期間:1/15~2/4、4/1~5/31、10/25~11/15 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 小治田安萬侶墓 奈良時代の官僚・小治田安萬侶の墓で国の史跡です。 明治45年に発見、昭和26年に発掘調査され、火葬墓であることが確認されました。 墓から発見された金銅製の墓誌には、「右京三條二坊従四位下小治田朝臣安萬侶大倭国山邊郡都家郷郡里崗安墓神亀六年(729)歳次己巳二月九日」という銘がありました。他にも、銀製の和同開珎、須恵器、土師器が出土しています。 古墳・陵墓 都祁 十輪院 十輪院は元正天皇の勅願寺にして元興寺の元子院です。本堂(国宝)内に祀られた石仏龕(重文)は、その内部に、地蔵菩薩立像、釈迦如来立像、弥勒菩薩立像などを浮彫りした珍しいものです。 寺 ならまち 旧柳生藩陣屋跡 柳生藩主の居所跡で昭和55年6月に史跡公園として整備されました。 庭園・公園 柳生 竹林寺・行基墓 (生駒市)生駒市奈良時代の僧行基が開創したと伝えられています。行基は畿内を中心に民衆や豪族層を問わず広く仏法の教を説き、人々より篤く崇敬されました。大仏造営中の749年に菅原寺で82歳入滅し、遺命により生駒市の往生院で火葬後、竹林寺に遺骨が奉納されました。 竹林寺の小さくとも美しい佇まいの本堂は、しだれ桜、紫陽花、蓮などの四季折々の花に彩られています。境内には行基のほか忍性の墓もあります。 その他 奈良市外 河合町役場(旧 豆山荘) (河合町) 『河合町史跡&古墳巡り御墳印帖プロジェクト』の御墳印にもなっています。 大和鉄道(現 近鉄田原本線)の敷設を行った森本千吉が池部駅に隣接する地に大正12年に建てた邸宅です。後に別人の所有となり、昭和23年に河合村(当時)役場となりました。昭和46年に河合町が発足すると新庁舎建設のため一部取り壊しが決定し、往時の半分以下の規模に縮小しました。現在は主屋と和洋折衷の離れ、棟門が残... 観光施設 奈良市外 かすががーでん(お茶を中心とする農業体験) (山添村)地域ボランティアスタッフのサポートを受けながら、茶摘みから加工までを体験し、自分オリジナルのお茶をつくることができます。また、季節の野菜の植付けや収穫体験など、土の匂いや風の音を感じながら農村文化に触れてもらうことができるイベントも開催しています。 その他 奈良市外 なら歴史芸術文化村 (天理市)2022年に開村した「なら歴史芸術文化村」は、歴史、芸術、食と農など、奈良県のさまざまな文化に触れることができる施設です。 文化財修復・展示棟では、仏像等彫刻、絵画・書跡等、建造物、考古遺の修理作業をガラス越しに身近に見られます。地下の階では、奈良県の歴史や文化とつながる展示も定期的に開催しています。 芸術文化体験棟では、国内外から招いたアーティストとの交流や展示があり、子ども... 観光施設 博物館・美術館・資料館 お土産 奈良市外 遺構展示館 発掘調査で検出された遺構そのものを、覆屋(おおいや)と呼ばれる保護施設の中で保存・展示しています。また、井戸枠や木樋(もくひ)などの出土した遺物や、調査研究を基に復原した内裏(天皇のすまい)などの建物模型も見応えがあります。第一次大極殿、朱雀門、東院庭園と同様に、文化庁が設置・所有する施設です。 博物館・美術館・資料館 平城宮跡・佐紀 佐保路 入江泰𠮷旧居 奈良の仏像、風景、伝統行事、万葉の花などを半世紀以上に渡り、撮り続けた写真家 入江泰𠮷氏の旧居。奈良を体感できる様々なイベントを開催されています。 建造物 東大寺・奈良公園 奈良市美術館 市民の美術鑑賞と創作活動の活性化を目指して平成15年に設置された美術館です。商業施設の中に位置し、市展「なら」の開催や幅広いテーマの展覧会も実施しています。また、市民による作品発表の場としても貸し出しています。 博物館・美術館・資料館 平城宮跡・佐紀 佐保路 興福寺 北円堂 興福寺の創建者である藤原不比等の1周忌に建てられ、2度の羅災を経て1210年に再建されました。毎年春秋期に特別公開されます。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 史跡恭仁宮跡(山城国分寺跡) (木津川市)聖武天皇の宮跡>天平12年(740)に平城京から遷都された恭仁京。造営途中の天平16年(744)に恭仁京が廃都後、大極殿は山城国分寺の金堂として使用され、あわせて七重塔など伽藍が整備された。そのため全国でも稀な二つの重要遺跡が複合することになり、現在、大極殿跡に当時の礎石が点在し、隣接して塔跡の巨大な礎石群が残り、その一帯は平成19年(2007)「恭仁宮跡(山城国分寺跡)」という... 庭園・公園 京都府南部 ‹ ... 8 9 10 11 12 ›