観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 145 - 168件 更新順 人気順 近い順 入江泰𠮷旧居 奈良の仏像、風景、伝統行事、万葉の花などを半世紀以上に渡り、撮り続けた写真家 入江泰𠮷氏の旧居。奈良を体感できる様々なイベントを開催されています。 建造物 東大寺・奈良公園 西大寺 愛染堂 秘仏愛染明王をまつるお堂。もと京都の近衛家の邸宅を移したもので、寝殿造風の外観の公家邸宅建築を仏堂としたユニークな建物で、奈良県指定文化財に指定されています。 ※秘仏愛染明王公開期間;1/15~2/4、10/25~11/15 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 かえる庵 朝霧のかかる地にて無農薬栽培された、色・香り・コシのつよさ、すべて一等級の玄そばを使用した十割蕎麦です。県内の美味しい地酒も豊富に取り揃えてお待ちしております。定期的に地酒を愛でる会も開催。 食 東大寺・奈良公園 光仁天皇陵(田原東陵) 古来より「王墓」「オウノツカ(王の塚)」と呼ばれる美しい円形の森で、奈良時代最後の天皇である光仁天皇の御陵です。 崩御翌年には、広岡山陵に埋葬されましたが、5年後に現在の場所へ改葬されました。 古墳・陵墓 田原 春日宮天皇陵(田原西陵) 万葉集の歌人として知られる光仁天皇の父志貴親王の御陵です。 62才で即位した光仁天皇は、父を春日宮天皇と追尊し墓を陵に改めました。 天皇陵の入口付近には、志貴親王が詠んだ万葉歌の碑が建てられています。 古墳・陵墓 田原 瑜伽山園地 瑜伽山園地(旧山口氏南都別邸(なんとべってい)庭園)は浮見堂と鷺池(さぎいけ)の南側に位置する広さ約1.3haの園地。昭和2年には、瑜伽山と鷺池などが一体となる絶景の地として国指定文化財「名勝 奈良公園」に追加指定を受けました。明治期から大正期にかけて大阪財界で活躍した山口吉郎兵衛氏の別荘があった場所であり、かつては小見寺八山などの画家や茶人が庭園や茶室で文化的な交流を図ったという史実も。芸... 庭園・公園 自然・景勝地 観光施設 食 東大寺・奈良公園 芳徳寺 柳生家の菩提寺で、本尊の左右に柳生宗矩像や沢庵和尚像が安置され往時をしのばせています。 境内裏手には、柳生家の墓所があります。 寺 柳生 頭塔 奈良時代の13個の石仏が3段にわけて配置されています。いずれも天蓋を有しているのが特徴で、美術的価値も高いものです。 ※現在、見学者用デッキの老朽化により、公開しておりません。(再開時期未定) 建造物 高畑 聖武天皇陵・光明皇后陵 多聞城跡のすぐ西隣。この佐保山一帯には元明・元正天皇陵など奈良時代の天皇や皇族の陵墓が数多くつくられました。 古墳・陵墓 平城宮跡・佐紀 佐保路 追分梅園 追分梅林はSPSきずなやとコラボすることにより、400本の梅を植樹することが できました。 先代が植えた50数年前の梅も残っており、1本いっぽん花を咲かせています。 毎年3月中旬に「追分梅園 観梅会(10時~15時/入園料300円(中学生以下無料)土曜・日曜は屋台も出店)」が開催されます。 自然・景勝地 富雄・学園前 フォレストパーク神野山(こうのやま) (山添村)茶畑が広がる大和高原地域にある村のシンボル「神野山(こうのやま)」は、山頂を真っ赤に染めるツツジの群生と星空観測の名所として知られています。地上に映した天の川とも言われる「鍋倉渓」や約60頭の羊を飼育する「めえめえ牧場」、新鮮野菜や可愛い手作り雑貨の販売を行う「みどり屋」、山添産の食材にこだわったおふくろの味を提供する「ほっこり食堂映山紅」など、幅広い層に親しまれています。 また... 自然・景勝地 お土産 食 奈良市外 長岳寺 (天理市)日本最古の道・山の辺の道沿いにある長岳寺は、824年に弘法大師により大和神社の神宮寺として創建された真言宗のお寺です。「花の寺」と呼ばれて、広くて静かな境内には四季おりおりの花の香りが漂います。参道沿いに咲くツツジとアジサイや、本堂池のカキツバタは特に人気があります。 千古の歴史を得て、貴重な文化財が多く、日本最古の鐘楼門をはじめ、重要文化財としては仏像5体、建造物4棟あります。... 奈良市外 ダイニングHAKUHO (葛城市) 相撲発祥の地として古くから名高い、奈良県葛城市でちゃんこ料理店を営む「ダイニングHAKUHO」では、「ちゃんこ鍋」を中心とした料理でお客様をおもてなししています。 「ちゃんこ鍋」とは、相撲部屋で力士が毎日食べる鍋料理で、肉や野菜などさまざまな食材が一度にとれることから力士の身体づくりを支える大切な料理です。その味は、相撲部屋ごとに代々受け継がれてきたものがあり、当店スタッフ... 食 奈良市外 弘仁寺 海抜180メートルの小高い山の中腹に本堂を中心に寺堂が建ち並んでいます。弘仁5年(814)嵯峨天皇の勅願で弘法大師が創建したと伝えられています。御本尊は木造虚空蔵菩薩。室町時代に松永久秀の兵火により、大部分が焼失し、現在の本官は寛永6年(1629)僧宗全により再建されました。木造明星菩薩立像〔重文〕は現在奈良国立博物館に寄託中。十三詣り(4月13日)で有名です。 寺 清澄の里 滝坂の道 柳生街道の前半(奈良市市街地からスタートした場合)にあたるのが滝坂の道。石仏が点在し、不ぞろいの石を敷き詰めた石畳がある風情豊かなコースです。 石畳は、柳生家が将軍家の兵法指南役となり大名となった頃に街道の行き来を良くしようと改修工事が行われた名残だと考えられています。道沿いには、信仰の対象となっていた石仏がいくつも残されており、今も昔も柳生街道を行きかう人々を静かに見守っています。 ... 自然・景勝地 滝坂の道 銀座亜紀枝刺子の店 奈良店 本藍染/草木染の布、糸などの刺子材料、刺子作品。手縫い仕立ての本格的刺子教室。関西唯一の本格的な刺子専門店 お土産 ならまち 奈良市美術館 市民の美術鑑賞と創作活動の活性化を目指して平成15年に設置された美術館です。商業施設の中に位置し、市展「なら」の開催や幅広いテーマの展覧会も実施しています。また、市民による作品発表の場としても貸し出しています。 博物館・美術館・資料館 平城宮跡・佐紀 佐保路 がんこ一徹長屋・墨の資料館 長い歴史に鍛えられた大和の伝統を受けついだ6人の匠がこだわりの技を存分に魅せる職人長屋です。一刀彫「志清」、乾漆工房「直」、博文堂 「奈良筆」、表具「法斎堂」、茶筅「左京工房」、赤膚焼「大塩恵旦」 その他 西大寺・西ノ京・大安寺 誕生寺 奈良時代、右大臣・藤原豊成の娘として奈良に生まれた中将姫(ちゅうじょうひめ)ゆかりのお寺。境内には中将姫の産湯に使ったといわれる井戸があります。拝観前に事前連絡を。 寺 ならまち 采女神社 猿沢池のほとりにある、春日大社の末社。『大和物語』によると、奈良時代に天皇の寵愛が薄れたことを嘆き、猿沢池に身を投じた采女(うねめ。身の回りの世話をする女官)の霊を慰めるために創建されました。毎年中秋の名月には、采女の霊を鎮め同時に人々の幸せを祈る例祭「采女祭(うねめまつり)」が執り行われます。 (写真提供=春日大社) 神社 東大寺・奈良公園 率川神社 奈良市最古の神社。御子神様であるご祭神・媛踏鏑五十鈴姫命(ひめたたらいすずひめのみこと)をお守りするように、向かって左に父神・狭丼大神 (さいのおおかみ)、右に母神・玉櫛姫命(たまくしひめのみこと)をおまつりしていることから、古くより「子守明神」と親しまれ、安産、生育安全、家庭円満の神として信仰を集めている神社です。毎年6月17日には別名「ゆりまつり」でも知られる例祭「三枝祭」(さいくさのま... 神社 ならまち 笠置寺 (笠置町)奈良時代に創建され、東大寺お水取りの発祥の地と言われる。 笠置山で鹿狩りを楽しんでいた天武天皇の皇子が、巨岩の上で進退きわまったとき、仏に祈念して難を逃れた。そこで大岩面に弥勒菩薩を刻むことを願われ、天人が彫刻したとされる本尊を中心にはじまったのが笠置寺。 平安末期には弥勒信仰の聖地として発展したが、元弘の乱で消失し、現在の建造物は以後に再興、修復された。 寺 京都府南部 奈良町物語館 伝統的な町家を修復し奈良町物語館が出来上がりました。ここでは、まちづくりに携わる人々が集い、交流し、まちづくりに関わるいろいろな情報を発信しています。木の暮らし相談・町づくりセミナー・展示会などいろいろな行事と出会いがあります。 観光施設 ならまち 今井堂天満神社 平安時代末期、源頼朝が派兵した源 義経軍と滋賀で一戦を交え、木曽(源)義仲は、家臣の今井四郎兼平と共に日笠町にのがれ、この地に身を隠し、天満神社を建てた。その一子、今井隈笠四郎兼則が、父 兼平のため、北の山上に「七重の石塔」を建て、義仲の霊と共に兼平の霊を供養したのが今井堂です。神社の北東側の台地にお堂があった。お堂は、明治期朽ちてしまい、神社の参集殿に祀られた。その為、神社庁名称は天満神社... 神社 田原 ‹ ... 5 6 7 8 9 ... ›