観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 121 - 144件 更新順 人気順 近い順 興福寺 北円堂 興福寺の創建者である藤原不比等の1周忌に建てられ、2度の羅災を経て1210年に再建されました。毎年春秋期に特別公開されます。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 平等院 (宇治市)宇治川の西岸にあった源融の別荘を藤原道長が譲り受け、その子頼通が寺に改めたもの。平安時代の庭園の名残を伝える阿字池に浮かぶ鳳凰堂(国宝)は極楽浄土を思い描いた平安貴族が偲れる。10円玉の図案としてお馴染み。 また、宝物館鳳翔館では国宝の鳳凰・雲中供養菩薩・梵鐘をはじめ平等院の宝物を中心に展示するとともに、最新デジタル技術を用いたコンピュータグラフィックスによる復元映像なども楽しめる。 世界遺産 寺 京都府南部 フォレストパーク神野山(こうのやま) (山添村)茶畑が広がる大和高原地域にある村のシンボル「神野山(こうのやま)」は、山頂を真っ赤に染めるツツジの群生と星空観測の名所として知られています。地上に映した天の川とも言われる「鍋倉渓」や約60頭の羊を飼育する「めえめえ牧場」、新鮮野菜や可愛い手作り雑貨の販売を行う「みどり屋」、山添産の食材にこだわったおふくろの味を提供する「ほっこり食堂映山紅」など、幅広い層に親しまれています。 また... 自然・景勝地 お土産 食 奈良市外 奈良奥山ドライブウエイ 若草山・春日山・高円山を結ぶ約12kmの行程。奈良市の眺望や原始林、鶯滝(うぐいすのたき)など変化に富んだドライブが楽しめます。中でも、若草山山頂から眺める夕日や夜景(新日本三大夜景)は圧巻です。 その他 自然・景勝地 滝坂の道 遺構展示館 発掘調査で検出された遺構そのものを、覆屋(おおいや)と呼ばれる保護施設の中で保存・展示しています。また、井戸枠や木樋(もくひ)などの出土した遺物や、調査研究を基に復原した内裏(天皇のすまい)などの建物模型も見応えがあります。第一次大極殿、朱雀門、東院庭園と同様に、文化庁が設置・所有する施設です。 博物館・美術館・資料館 平城宮跡・佐紀 佐保路 黒塚古墳・展示館 (天理市)天理市天理市柳本町にある黒塚古墳は、柳本公園にある3世紀の前方後円墳です。 1997~98年の調査により、国内最多となる三角縁神獣鏡33面をはじめ、刀剣、鉄鏃、冑などが出土したことは、卑弥呼と邪馬台国の大きな手掛かりだと言われています。 公園内の「黒塚古墳展示館」では、竪穴式石室を復元して、三角縁神獣鏡と他の副葬品のレプリカを展示しています。古墳の初心者にも、通の方にも、ぜひ、... 古墳・陵墓 奈良市外 奈良市きたまち転害門観光案内所 この案内所の建物は、昭和15年に南都銀行手貝支店として建築されました。近代建築家である岩崎平太郎氏により設計され、町家の形態を遺した近代建築として貴重なものです。 案内所では、平成24年7月に開所した「旧鍋屋交番きたまち案内所」と連携しながら、東大寺転害門や正倉院などの世界遺産、歴史的な町並みに加え、きたまち地域の近代遺産など、きたまちの魅力を発信します。 その他 建造物 きたまち 平城宮跡資料館 奈良文化財研究所が、1959年(昭和34年)から今日まで続けている平城宮・京跡の発掘調査の成果を展示する資料館。常設展示では、平城宮跡の出土品のほか、当時の役所や宮殿内部を再現したジオラマなどもあり、奈良時代の人々の暮らしを知ることができるほか、年に数回ほど企画展・特別展が開催され、奈良文化財研究所の最新の研究成果も展示公開されます。 (写真提供=奈良文化財研究所) 博物館・美術館・資料館 平城宮跡・佐紀 佐保路 平城京左京三条二坊宮跡庭園 昭和50年の発掘調査により発見された、園池を中心とする奈良時代の庭園遺跡で、発掘された実物の遺構を露出展示しています。日本古代の庭園の姿を伝える数少ない庭園であることから、国の特別史跡・特別名勝に指定されています。また、発掘調査でみつかった建物跡を1棟復元しており、建物内から園池を眺めることができます。 庭園・公園 平城宮跡・佐紀 佐保路 柳生街道 柳生街道は、春日山と高円山の谷あいの道を通り、奈良市市街地から柳生へと通じる古道です。沿道に誓多林(せたりん)、大慈仙(だいじせん)、忍辱山(にんにくせん)など、インドの聖地に見立てた仏教由来の地名が今でも残っていることから、奈良・平安時代には既に仏教の修業の場となっていたと考えられます。 そして今から約450年前に柳生新陰流が興されて以来、「柳生の剣」を求める武士が柳生街道を通って柳生の... その他 自然・景勝地 柳生 ならまち菓子工房プティ・マルシェ オーダーケーキと焼菓子の専門店ですがカフェも営業しています。最近話題の古墳型ケーキは、小型から大型まで製造販売しています。HPより予約してください。夏場はかき氷もご好評頂いています。 食 ならまち 不退寺 平安時代の歌人で伊勢物語の主人公・在原業平ゆかりの寺で、正式名称は金龍山 不退転法輪寺。平安遷都ののち、平城京をなつかしむ平城天皇は、上皇として都を再び平城京に戻すことを画策されたが成功せず、都を逃れてこの地に「萱の御所」を営みました。上皇の崩御後は、第1皇子 阿保親王と第5子 在原業平が後を引き縦ぎ、承和14年(847)に業平自らが聖観音菩薩立像を刻んで開基したのが始まりとされ、別名「業平... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 薬師寺 大講堂 大講堂は正面41m、奥行20m、高さは約17mの伽藍最大の建物です。かつて大講堂には宗派を問わず大勢の僧侶が集まり、経典を学ぶ法要が執り行われたと言われます。堂内には弥勒三尊像(重文)と仏足石(国宝)が祀られています。弥勒如来は法相宗の教えを説いた仏と言われており、僧侶が教主を前にして宗の教えを学ぶという構図になっています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 なら工藝館 長い歴史の中で研ぎ澄まされてきた奈良工芸の振興発展を図るため、奈良工芸品並びにその製作道具、材料の収集及び工芸品の展示・販売や奈良工芸に関する情報の発信等を行っています。 博物館・美術館・資料館 観光施設 ならまち 宝山寺参道 (生駒市)大正時代に生駒トンネルが開通し、生駒駅から宝山寺までには参拝客が多く訪れるようになり、沿道には宿泊施設や店舗などが整備されました。今も往時の風情が残る石の階段が山裾から続き、眺望が楽しめるレストランや土産物屋、旅館などがあります。 建造物 奈良市外 天平倶楽部 弊店は御影石造りの3階建ての日本料理店で、約750坪の日本庭園では四季折々の景色をお楽しみいただけます。又、正岡子規ゆかりの地として「子規の庭」を併設、奈良公園、東大寺、正倉院などには徒歩10分以内の観光立地でございます。 食 東大寺・奈良公園 奈良町資料館 南都七大寺のひとつ、元興寺の門前町として栄え、かつての奈良町の佇まいを今に残す西新屋町に「奈良町資料館」があります。 昭和60年に私設資料館として誕生した「奈良町資料館」には貴重な資料として、懐かしい昔の看板、美術品や奈良町の艮俗資料や、仏像などがあり、無料公開しております。生活のぬくもりが感じられる民具類を見て、懐かしむお年寄り、昔の人の智恵に目を丸くする子供たち、守り伝えられてきた仏様に... 博物館・美術館・資料館 ならまち 聖武天皇陵・光明皇后陵 多聞城跡のすぐ西隣。この佐保山一帯には元明・元正天皇陵など奈良時代の天皇や皇族の陵墓が数多くつくられました。 古墳・陵墓 平城宮跡・佐紀 佐保路 白毫寺 高円山(たかまどやま)西麓の高台に位置し、境内からは奈良市街を一望。草創については諸説あり、天智天皇の子、志貴皇子(しきのみこ)の山荘跡に建てられたという言い伝えも。鎌倉時代には多くの寺を復興した興正菩薩叡尊により、再興されたと伝わっています。叡尊の弟子・道照が中国から宋版一切経(いっさいきょう)の刷本(すりほん)を持ち帰ってからは「一切経寺」とも呼ばれ、本尊阿弥陀如来坐像や閻魔王坐像など重... 寺 高畑 今西家書院 今西家書院は、室町時代の様式をよく伝える書院造りの建物です。また建築史上、貴重な遺構で、よく手入れされた庭を眺めながら抹茶がいただけます。 建造物 ならまち 一刀石 芳徳寺から約700mの戸岩谷にある約7m四方で中央から2つに割れた巨石。石舟斎(柳生宗厳)が修行中に天狗と試合を行い、一刀のもとに天狗を切り捨てたところ、2つに割れた巨石が残ったという逸話が。 その他 自然・景勝地 観光施設 柳生 垂仁天皇陵(宝来山古墳) 全長約227メートル、周囲に満々と水をたたえた濠をめぐらせたその美しい姿が神仙境、宝来山の姿にふさわしい、古墳時代初め(5世紀初め)の前方後円墳。そして御陵に寄り添うように浮かぶ小さな島。これは天皇の死を哀しみ、あとを追うように死んでいった田道間守(たじまのもり)の墓と伝えられています。 古墳・陵墓 西大寺・西ノ京・大安寺 法起寺 (斑鳩町)太子が法華経を講説した岡本宮を山背大兄王により寺に改めたものと伝えられており、池後寺、岡本尼寺とも呼ばれています。現存する日本最古の三重塔があり、1993年に法隆寺とともにユネスコの世界文化遺産に登録されました。創建の由来については『聖徳太子伝私記』に記録する当寺の三重塔にあった露盤銘によって判明します。それによると、推古30年(622)2月22日、聖徳太子はその薨去に臨み、長子の... 寺 世界遺産 奈良市外 奈良市杉岡華邨書道美術館 奈良市杉岡華邨書道美術館は、かな書の第一人者で文化勲章受章者の杉岡華邨氏より奈良市が作品の寄贈を受けたのを機に開館した、書道専門の美術館です。 ユネスコの世界遺産にも登録された元興寺の旧境内に広がる「ならまち」に位置し、古い町並みに溶け込んだ落ち着いた白い建物が目印です。 博物館・美術館・資料館 観光施設 ならまち ‹ ... 4 5 6 7 8 ... ›