観光・体験スポット 検索する カテゴリーから探す エリアから探す カテゴリーから探す 全て 世界遺産 寺 博物館・美術館・資料館 神社 古墳・陵墓 庭園・公園 観光施設 建造物 自然・景勝地 お土産 食 なら燈花会 その他 エリアから探す 1東大寺・奈良公園 2ならまち 3平城宮跡・佐紀 佐保路 4きたまち 5富雄・学園前 6西大寺・西ノ京・大安寺 7清澄の里 8滝坂の道 9柳生 10月ヶ瀬 11田原 12都祁 13高畑 14奈良市外 15京都府南部 検索する 条件をリセットする 検索する 条件をリセットする 全266件: 25 - 48件 更新順 人気順 近い順 暗峠・暗越奈良街道 (生駒市)日本の道100選に選ばれている「暗越奈良街道」は奈良時代から使われていた、大阪と奈良を結ぶ幹線道路で、現在も国道308号線として現役の道路です。江戸時代には松尾芭蕉の句「菊の香にくらがり登る節句かな」に詠まれました。府県境の暗峠は、日本の峠100選に選ばれており、当時の面影をしのばせる石畳が今も敷かれています。近年、「激坂」「酷道」のキーワードで全国的にも注目を集めています。 自然・景勝地 奈良市外 名勝 月ヶ瀬梅林 初春を真っ先に感じさせる花と言えば、やっぱり梅。梅の名所「月ヶ瀬」の中央には渓谷美を描きながら五月川が流れ、その両岸に約1万本の梅樹が立ち並びます。この地は「月ヶ瀬梅渓」と言われ、大正11年には名勝地に指定。シーズンになると梅の花を目当てに川沿いを散策する人々が見られます。また、無数の梅が咲き競う姿にまばゆさを感じながら、真福寺や天神社沿いの道を歩く人も。休憩しながら、梅グルメやお餅、山の幸... 自然・景勝地 月ヶ瀬 道の駅「針T・R・S(テラス)」 鉄道に「駅」があるように、道路にも「駅」をという発想から名阪国道と国道369号線が交差する針インターに「道の駅針テラス」が完成いたしました。道の駅は、利用者に「ゆとり・あんしん・あんぜん」を提供すると同時に、その土地の人情・歴史・文化・風景・特産物とのふれあいの場を創造する施設として多くの人たちに利用されています。当針テラスは、建物全体を南イタリア風のデザインとし、駐車場500台収容可能なス... 観光施設 都祁 奈良国立博物館 仏教彫刻、仏教絵画など仏教美術の名品が多数展示されており、なら仏像館では100体近くの仏像を常時展示しています。新館では年2回ほど特別展を開催しています。 博物館・美術館・資料館 東大寺・奈良公園 山の辺の道(南コース) (天理市)日本最古の歴史書である古事記と日本書紀にその記述が残ることから、山の辺の道は、日本最古の道だと言われています。 奈良盆地の東に連なる美しい青垣の山裾を縫うように、山の辺の道は神社やお寺や古墳から、果樹園や田んぼや花畑や集落を通って、聖なものや自然なものや壮大なものへ旅に連れて行きます。 日本最古級の神社二つの石上神宮(天理市)と大神神社(桜井市)の間は、山の辺の道の「南コース」... 自然・景勝地 古墳・陵墓 神社 奈良市外 奈良町にぎわいの家 大正6年(1917年)に古物商によって建てられた町家(蔵は江戸期)で、茶室や15帖もある広い座敷、金箔の貼られた仏間ほか、襖絵や装飾など、その空間構成や意匠は見応えがあります。現在は、二十四節気をテーマに、四季を感じる町家の良さや生活文化を発信する町家として、奈良町のにぎわいの場となっています。(登録有形文化財) 観光施設 ならまち 薬師寺 玄奘三蔵院伽藍 玄奘三蔵(602~664)は『西遊記』の三蔵法師のモデルとなった実在の僧侶です。インドから持ち帰られた経典の中でも、玄奘三蔵が最も重視した教えが弟子の慈恩大師によって「法相宗」としてまとめられました。法相宗では玄奘三蔵を鼻祖として玄奘三蔵院伽藍を建立し、玄奘三蔵の頂骨(頭の骨)を玄奘塔にお祀りしています。 大唐西域壁画殿には平山郁夫画伯が玄奘三蔵の旅路を描いた49mの大壁画をお祀りしています。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 薬師寺 今からおよそ1300年前の白鳳時代、天武天皇が皇后・鵜野讃良皇女(うののさららのひめみこ/のちの持統天皇)の病気平癒を祈って発願され、持統天皇が即位してから藤原京に造営されました。その後平城遷都に伴い、養老2年(718)に現在地に移されました。中央に本尊・薬師三尊像をまつる金堂、東西に2基の塔を配する日本初の伽藍配置は「薬師寺式伽藍配置」と呼ばれています。その大きな特徴は、堂塔の各層に裳階(... 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 生駒山上遊園地 (生駒市)標高642ⅿの生駒山山頂周辺に昭和4(1929)年に開園した遊園地。小さなお子様から楽しめて、現存するものとしては国内最古の大型遊具「大飛行塔(高さ30ⅿ)」が有名です。山頂から一望できる大阪の夜景は、「COOL JAPAN AWARD 2019」に認定され、フォトスポットとしても人気があります。 観光施設 奈良市外 浮見堂 奈良公園・鷺池に浮かぶ檜皮葺き(ひわだぶき)、六角堂の東屋です。水面に写る姿が美しく、水辺の憩いの場となっています。現在の浮見堂は、旧浮見堂が老朽化したために、平成3年から平成6年にかけての3年間の修復工事によって、その美しさを今によみがえらせました。 春日大社より浅茅ケ原の林をぬけて行くとつきあたります。 建造物 東大寺・奈良公園 唐招提寺 講堂 講堂は、平城宮の東朝集殿(ひがしちょうしゅうでん)を移築・改造したものです。 外観は平屋の入母屋造で、平城宮の面影をとどめる唯一の建築物としてきわめて貴重な存在です。 堂内には、本尊弥勒如来坐像(重文)と、持国天、増長天立像(国宝)が安置されています。(令和8年頃まで修理中につき、拝観できない可能性もあります。) 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 東大寺 法華堂 東大寺建築のなかで最も古く、寺伝では東大寺創建以前にあった金鍾寺の遺構とされています。 752年当時の地図には「羂索堂」とあり、不空羂索観音を本尊として祀るためのお堂です。旧暦3月に法華会が行われていたことから、法華堂、また三月堂ともよばれるようになりました。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 薬師寺 金堂 金堂は1528年の戦火に巻き込まれ、西塔など共に焼け落ちてしまいました。その後450年近く仮堂のままでした。1976年に「お写経勧進による白鳳伽藍復興」として、本格的な白鳳様式の金堂が復興されました。 堂内には、ご本尊・薬師三尊像(国宝)が祀られています。薬師三尊は世界一のブロンズ彫刻とも言われ、その穏やかな尊顔に心身の健康を祈る人々が絶えません。 世界遺産 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 西大寺 称徳天皇の勅願により、天平神護元年(765年)に創建されました。当時は広大な寺域に多数の堂塔が建ち並び栄えていました。平安時代には一時衰退しましたが、鎌倉時代に興正菩薩叡尊上人により密教と戒律を不二一体のものとして双修する「真言律」の根本道場として復興されました。現在残っている本堂(重文)、愛染堂(県指定)、四王堂などは江戸時代中期に建てられたものです。叡尊上人が始めた「大茶盛」の寺としても... 寺 西大寺・西ノ京・大安寺 興福寺 中金堂 興福寺伽藍の中心になる最も重要な建物。創建より焼失・再建を繰り返し、2018年、300年ぶりに再建されました。堂内には、ご本尊の釈迦如来坐像をはじめ、四天王立像(国宝)などの仏像が安置されています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 東大寺 鐘楼 大鐘をつっている鐘楼は、1210年に再建されたものです。 東大寺の梵鐘(国宝)は東大寺創建当時のもので、総高3.86m、口径2.71m、重量26.3tあり、撞木はケヤキ造りで、長さ4.48m、直径30cm、重さ180kg、金具を入れると約200kgもあります。日本三銘鐘のひとつに数えられています。 世界遺産 寺 東大寺・奈良公園 法隆寺 (斑鳩町)聖徳太子が建立した寺院として1400年の時を越えて受け継がれ、世界最古の木造建築として、1993年12月に日本で最初にユネスコの世界文化遺産に登録されました。境内は、五重塔や金堂を中心とする西院伽藍と、仏像や宝物が安置される大宝蔵院、夢殿を中心とする東院伽藍に分けられ、飛鳥時代をはじめとして各時代を代表する建築や宝物が伝えられています。法隆寺は、仏教文化とともに大陸から入ってきた文... 寺 世界遺産 奈良市外 奈良町南観光案内所「鹿の舟」 平成27年11月、奈良町の文化観光施設であった「旧ならまち振興館」が、観光案内所や食堂、カフェを併設した複合施設奈良町南観光案内所「鹿の舟」としてオープンしました。 観光案内をはじめ、かまどで炊いたご飯や奈良県産の旬の食材を使用した朝食・昼食の提供、また、昔から続く暮らしの知恵や文化を学ぶイベントの実施など、生活文化に根差した奈良の魅力を発信しています。 施設内容:繭(観光案内所、読... 観光施設 ならまち 志津香 公園店 奈良で創業50余年の志津香(しづか)は、ご注文いただいてから一釜一釜、直火で丁寧に炊き上げる、釜めしの専門店です。奈良公園から近く、観光の際のお食事におすすめです。 食 東大寺・奈良公園 宝山寺 (生駒市)生駒山の中腹にある宝山寺に祀られている歓喜天は「生駒聖天」さんとして親しまれ、商売繁盛などの神様として、本尊の不動明王とともに広く信仰されています。また国指定文化財である客殿「獅子閣」は、明治時代の宮大工の技術とセンスを盛り込んだ洋風建築。年に数回一般公開されています。 その他 奈良市外 大和文華館 松林に囲まれた静かな環境にある現代的な建物。主に日本、中国、朝鮮を中心とした美術工芸品を年8回展示しています。また、本館を取り囲むお庭「文華苑」では四季を通じて様々なお花が楽しめます。 博物館・美術館・資料館 富雄・学園前 不退寺 平安時代の歌人で伊勢物語の主人公・在原業平ゆかりの寺で、正式名称は金龍山 不退転法輪寺。平安遷都ののち、平城京をなつかしむ平城天皇は、上皇として都を再び平城京に戻すことを画策されたが成功せず、都を逃れてこの地に「萱の御所」を営みました。上皇の崩御後は、第1皇子 阿保親王と第5子 在原業平が後を引き縦ぎ、承和14年(847)に業平自らが聖観音菩薩立像を刻んで開基したのが始まりとされ、別名「業平... 寺 平城宮跡・佐紀 佐保路 吉城園 興福寺塔頭・摩尼珠院の跡に造成された庭園。日本庭園と離れ茶屋から成り、春日山、若草山を借景として取り入れています。杉苔が美しい庭です。 庭園・公園 東大寺・奈良公園 依水園・寧楽美術館 かつて奈良晒の御用商人が別邸として作った庭園で、昭和50年に国の名勝に指定された。若草山や春日山、東大寺南大門の屋根が借景となり、あたかも若草山の芝生が園内まで続くかのように中の島と築山は芝生でおおわれています。また園内には、寧楽美術館があり、東洋古美術品を収蔵・展示しています。 博物館・美術館・資料館 庭園・公園 東大寺・奈良公園 ‹ 1 2 3 4 ... ›